京丹後市大宮自然運動公園
グラウンド(野球コート・ソフトコート)、テニスコート(2コート、ナイター完備)、芝生広場を備えた運動公園。四季を通じて楽しめる。(事前予約・支払要)
グラウンド(野球コート・ソフトコート)、テニスコート(2コート、ナイター完備)、芝生広場を備えた運動公園。四季を通じて楽しめる。(事前予約・支払要)
帆立貝式とよばれる前方部の短い前方後円墳の埋葬施設の石棺が移築されている。石棺には、発掘当時全国でわずか5例となる女性の人骨が残されていた。また、三種の神器ともいわれる鏡、玉、剣がみつかっている...
国道178号沿いにある道の駅。真後ろに立岩を望むことができ、自然景観がすばらしい。真後ろにはオートキャンプ場があり、山陰海岸ジオパークのジオスポットでもある立岩に歩いて行けます。・地域情報センタ...
比較的水深が浅く波が穏やかで小さなお子様でも安全な海水浴場。キャンプ場、オートキャンプ場を併設。 海水浴場の紹介ページはこちら
道の駅丹後王国「食のみやこ」の施設内にあり、緑に囲まれたひと時を過ごせるホテル。天然ラジウム温泉、時期に応じた丹後の旬の食事も堪能できる。
府内最大の淡水湖である離湖の近くにある温泉。〈旅館〉レイクサイド琴引(TEL.0772-72-1730)パンプキンかぼちゃ(TEL.0772-72-4410)きもと(TEL.0772-72-17...
奈良時代に創建されたと伝える古刹。本尊は不動明王で、行基が開基したと伝えられている。通称「お不動さん」の名で親しまれるこの寺には、大江山の鬼退治の伝説を描いた400年前の絵巻物が保存されており、...
しっとりと肌に優しく女性の方に大変喜ばれています。〈旅館〉海の華(TEL.0772-74-0081)海舟(TEL.0772-74-0825)夕日ヶ浦(TEL.0772-74-1258)海花亭(T...
丹後町間人(たいざ)の「立岩」を望むことのできるここ丹後温泉はしうど荘は、ナトリウム・カルシウム硫酸塩泉の良質な温泉で、動脈硬化の予防効果があると言われている。地元間人港に水揚げされる新鮮な食材...
磯地区を見おろす丘の上にある、源義経が愛した静御前を祀る神社。白拍子の磯禅師を母にもつ静は、都でも指折りの白拍子として有名になり、義経に見初められ愛妾となるが、兄に追われる義経と生き別れ、晩年は...
古墳時代前期末に築造された墳丘長約201m、後円部の直径116.5m、高さ17.3m、前方部幅83m、高さ10.7mの前方後円墳で、日本海側最大の古墳。古代丹後の隆盛を物語る代表的な古墳の一つに...
「本能寺の変」後、夫・細川忠興の命により明智光秀の三女・玉(のちの細川ガラシャ)は、標高約400mに位置する京丹後市弥栄町味土野に幽閉された。ガラシャが2年余り過ごしたといわれる味土野・女城跡に...
岩滝町・大内峠から丹後半島を尾根づたいに北へ50km、この道が丹後縦貫林道で代表的な景勝地を総ざらいできる。天橋立を横一字に見、そこから世屋高原家族旅行村、スイス村、碇高原総合牧場へと続く。楽し...
久美浜町の東方、静かな山間に建つ。本堂の右手には、新しい収蔵庫があり、回廊でつながっている。正面3間、側面4間、宝形造り、銅板かやぶきの本堂は、桃山期の作風を残している。収蔵庫内の用明天皇の皇子...
丹後ちりめんが、今日のように独特のしぼを持ち、しなやかな風合いと光沢をもつ織物になったのは、今から約300年前の享保5年(1720)峰山の絹屋佐平治(のちに森田治郎兵衛と改名)が京都西陣の機屋へ...
高台にあり客室から日本海を望むことができる、素晴らしい景観を誇る旅館。ここでは名物の間人ガニのフルコースや海の幸が堪能できる。
丹後のシンボル「立岩」が近くにあり、丹後温泉もすぐそばにある。 海水浴場の紹介ページはこちら
夕日の美しさで有名な夕日ヶ浦にある温泉。女性にも「すべすべして肌に優しい」と好評。【泉質】アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)【適応症】神経痛、筋肉痛、関節痛、運動麻痺、慢性消化器病など...
歩くと「キュッ、キュッ」と音がする鳴砂の浜として有名な琴引浜の近くにある温泉。〈旅館〉御宿矢吉(TEL.0772-72-4039)島田荘(TEL.0772-72-4110)ニュー丸田荘(TEL....
ファミリー向けのキャンプ場。海水浴場もある。オートキャンプサイト約30区画
かぶと山のふもとに位置し、目前に波穏やかな久美浜湾が広がり、海と山を一度に満喫できる。貸出備品(有料)を利用してバーベキューも楽しめる。テントサイトウッド(13)、オートキャンプサイト(20)、...
バンガロー、キャンプ場、テニスコート、風のがっこう(ホテル)山の家(民宿)、コテージ、高原浴場(GW・お盆のみ)等を備えた、四季を通じて自然を満喫できる高原リゾート。
戦時中、企業整備され廃業となった4軒が昭和22年(1947)、弥栄町の現在地に総合復活し、昭和25年(1950)弥栄町の地名とめでたい鶴の名をとって、弥栄鶴の銘柄とした。代表銘柄「弥栄鶴」〈特徴...
天保13年(1842)創業。代表銘柄「玉川 本醸造」〈精米歩合〉68%〈使用米〉五百万石、一般米 〈日本酒度〉+2〈酸度〉1.7試飲できます。