普賢寺ふれあいの駅
産地品直売所。野菜、果物、花、お茶や漬け物・味噌などの加工品の他、作業所(障害者)で作ったパン等を販売している。一年を通して数回、イベントを行っている。(大根炊き、おもち等の無料接待)
産地品直売所。野菜、果物、花、お茶や漬け物・味噌などの加工品の他、作業所(障害者)で作ったパン等を販売している。一年を通して数回、イベントを行っている。(大根炊き、おもち等の無料接待)
道の駅「ガレリアかめおか」内にある物産市場。安全、安心な亀岡産新鮮野菜や亀岡牛、生花、加工品が並ぶ。
12種類のお風呂メニューがあり、露天風呂と露天つぼ湯の湯は、弱アルカリ性単純温泉を運び使用している。食事処、カットサロン、リラクゼーションサロン、韓国式あかすり等様々な施設が完備されている。
当日レンタルから長期利用まで幅広いプランがあります。所有台数200台以上。子供乗せ自転車、子供用自転車あり。
山城と近江の信楽を東西に結ぶ街道で、織田信長が明智光秀に討たれた「本能寺の変」勃発時に、堺にいた徳川家康が宇治田原を通り、領国三河へ逃れた。家康一行は郷之口にあった「山口城」や奥山田の「遍照院」...
地階の美術館には、明治時代、近代有田美術陶芸の復興に尽力した十代今右衛門、十一代柿右衛門以降の作品を、コレクションの中から約40点展示しております。1階のギャラリーでは、ガレ、ドーム、マイセン、...
城南宮の鳥居の手前にある手水舎の水を菊水若水という。この水を飲むとあらゆる病気が治ると伝えられており、江戸時代の文献に、この水のおかげで法皇の歯痛が治ったとか、参詣者が水を求める様子が記載されて...
「主競技場」「補助競技場」「旧武徳殿」「弓道場」「相撲場」の各施設を備える総合武道施設。年間を通して、様々な武道種目の競技大会が開催されている。特に、旧武徳殿については、平安遷都1100年記念事...
古代、山城と近江を結ぶ官道として整備された「田原道」は、たびたび歴史の舞台となってきた。沿線には宇治田原独特の干し柿「古老柿」発祥伝説の舞台・禅定寺などの旧跡が多い。「維中前」バス停にはコース案...
鎌倉時代に成立したという説話集「宇治拾遺物語」には、大海人皇子(後の天武天皇)が吉野から大津への道中に宇治田原に立ち寄ったという話が収録されており、宇治田原の南地区がその舞台とされている。他にも...
野菜がおいしい京チャイニーズ「一品香」。旬の野菜や海鮮などふんだんに使った個性香る小皿スタイルの中華料理を先斗町の町家でいただける。(1階16席、2階16席)
昭和初期に建てられた呉服問屋。入口は洋館だが奥に入るとほとんど手を加えていない町家のつくり。和洋折衷の空間で京都の季節の食材をふんだんに使った北京料理を。(座席数150席)重厚な扉で守られる蔵は...
築100年を超える京町家とその暮らしぶり。炭火焼きというシンプルだからこそ、素材・鮮度にこだわります。季節を愉しみ旬を愛でるおもてなしの歴史もご賞味ください。(座席数60席)
職人が手作りする京都のがま口専門店。唐草模様などポップでユニークな和柄を中心に、現代のライフスタイルに合わせた形や色柄を多数ラインナップ。お客様のお好みに合わせたセミオーダーメイドやカスタムオー...
店舗の奥にあるお座敷で、江戸時代から続く遊び「投扇興」が体験していただけます。源氏物語にちなんだ点数表を使った対戦方式で、老若男女問わずどなたでも楽しんで頂けます。横には自社工房があります。
町の中心部を流れる田原川沿いに整備された遊歩道で、郷之口から岩山地区まで3.4kmに及ぶ。4月には沿道の約270本のソメイヨシノが咲き誇り、桜を愛でながら散策を楽しめる。
京都市街地や琵琶湖を眼前に眺めながら、沿線途中には、すばらしい眺望の「夢見が丘」、歴史と文化の香りに満ちた「延暦寺」、季節の花とフランス印象派画家の絵が楽しめる「ガーデンミュージアム比叡」があります。
京丹後の中心に位置し、京都丹後鉄道宮豊線峰山駅から徒歩8分。京丹後市役所東隣にある便利なシティーホテルです。シングルから和洋室まで全68室。1階レストラン「aun」では、一品メニューから会席・か...
創業明治元年、美食を奏で百五十有余年。自然に囲まれ静かに佇む全室オーシャンビューの宿。京都の名漁港「間人」で鍛え抜かれた老舗料理旅館の味をお楽しみください。
京を見守る東山三景を背に古き歴史につつまれた静かな佇まい。くつろぎのお部屋があなたをお待ちしています。玄関から一歩ふみ出せば、そこは情緒あふれる京の街並み。「清水坂」に面しており、東山観光に最適です。
宇治茶の老舗福寿園が、京都にある素晴らしい伝統の技を、茶という命題で結集し、品格のある憧れの世界を創成しようと、京都の中心、四条富小路に設立。京都本店ブランド銘茶の販売や宇治茶をつかったフランス...
京菓子資料館は、京菓子と京のおもてなし文化を体験することができる施設。敷地の間口の狭さを活かした京都らしい建物は、1階に茶室、2階に展示室がある。1階の裏千家鵬雲斎千玄室大宗匠ご命名の茶室「祥雲...
相国寺塔頭。作家水上勉氏が9歳~13歳まで雛僧としてここで修行し、その体験をもとに小説「雁の寺」を著したことで知られている。本堂の御本尊は6代将軍足利義教が寄進した平安時代の木像仏で、雲上来迎の...
船山の南麓、木々におおわれた閑静な高台に立つ。承応2年(1653)、現本堂が南禅寺の金地院から移築。方丈は伏見城の遺構の血天井があり、伏見城の御成殿とよばれていた建物を本堂としている。方丈前庭の...