田辺城資料館
田辺城の資料を収集・展示している資料(田辺城門2階)館。戦国の武将、細川幽斎が築いた田辺城は優美な姿から舞鶴(ぶがく)城とも呼ばれた。江戸時代の田辺藩主牧野家ゆかりの甲冑などは必見です。
田辺城の資料を収集・展示している資料(田辺城門2階)館。戦国の武将、細川幽斎が築いた田辺城は優美な姿から舞鶴(ぶがく)城とも呼ばれた。江戸時代の田辺藩主牧野家ゆかりの甲冑などは必見です。
旧海軍の様々な記念品や資料などを展示。明治34年(1901)東郷平八郎を初代司令官として鎮守府が設置された軍港・舞鶴にちなんで設立された記念館。日本遺産構成文化財です。
創業明治12年(1879)、清酒「池雲・いけくも」のブランドを守り続けて約130年。舞鶴唯一の日本酒醸造元として手作りの自家醸を復活させています。代表銘柄「純米吟醸 池雲」〈精米歩合〉60%〈日...
大ホール、小ホール、会議室を備えた施設。定員/大ホール 約1,410名
舞鶴湾の入口・千歳地区に整備された公園。港を行き交う船を眺めながら、レストランで名物「黒ハヤシライス」を味わったり、家族で釣りを楽しんだりできます。また、関西電力舞鶴発電所のPR館「エル・マール...
2号棟(舞鶴市政記念館) 縄文から現代に至る舞鶴のあゆみを紹介するコーナーや喫茶コーナー、レンタサイクルがある。3号棟(まいづる智恵蔵) 土産物販売コーナーなどがある。4...
舞鶴湾産の天然マガキなどを提供。(12月上旬~3月下旬)夏季(6月上旬~8月下旬)は海鮮バーベキューを実施
〈展示内容〉海や交易に関わる考古資料、北前船の模型や船箪笥、田辺籠城図や城下町の絵図・江戸時代の祭礼絵巻、民俗芸能や仏教美術の紹介海辺の京都 浮世絵コレクション(酒呑童子、浦島太郎、三庄太夫など...
冬期(12月上旬~4月中旬)はマガキを、夏期(5月初旬~7月下旬)は岩がきを提供します。
舞鶴港の北東、若狭湾に浮かぶ冠島。オオミズナギドリの繁殖地となっており、毎年3月~11月まで20万羽が生息している。冠島は、国指定天然記念物になっている。
とれたての魚介類を購入してすぐに調理して食べられる「海鮮市場」、新鮮な食材を堪能できる「海鮮レストラン」などがある舞鶴きっての海鮮市場。道の駅では、地元の畑でとれる野菜や加工食品などを販売してい...
関西花の寺3番礼所。平安時代初頭に高丘親王によって開かれ白河天皇が中興したと伝えられる金剛院。三重の塔、本堂、雲山閣などが周囲の景観と溶けあって、訪れる人たちの心を引きつける。春の新緑や冬の雪景...
世界各国の珍しいれんがや日本におけるれんがの歴史などを紹介する、世界唯一のれんが博物館。明治36年(1903)に建てられた海軍の兵器倉庫を改装した建物は、れんが建築物としても貴重。国の重要文化財...
舞鶴赤れんがパークに隣接する赤れんがパーク遊覧船のりばから海軍ゆかりの港をめぐる。(造船所、海上自衛隊桟橋など)所要時間/約30分定員/約60名
建物は国の登録有形文化財です。庭園は京都府の名勝に指定されています。資料館(無料)もあり、上野家当主の往時の貴重な資料等をご覧いただけます。
舞鶴市の近代化産業遺産で数多く残る赤れんが倉庫群の内の1棟で、明治35年(1902)に旧舞鶴海軍砲銃庫として建造され、戦後は民間の倉庫として使用されていましたが、平成19年(2007)4月に舞鶴...