豊国さんのおもしろ市
18日は太閤さんの命日。毎月8日には古布、骨董の店が30店ほど並ぶ。毎月18日には手作り品、リサイクル品など30店ほどが並ぶ。毎月28日には手作り品中心のフリーマーケットが30店ほど並ぶ。
18日は太閤さんの命日。毎月8日には古布、骨董の店が30店ほど並ぶ。毎月18日には手作り品、リサイクル品など30店ほどが並ぶ。毎月28日には手作り品中心のフリーマーケットが30店ほど並ぶ。
京都着物レンタル 梨花和服は京都の祇園、嵐山、清水寺、京都駅に4店舗運営。人気のレース着物や1点もののアンティーク着物から、定番の観光向け着物まで豊富なレンタル着物・レンタル浴衣を取り揃えており...
伝統的建造物群特別保存地区にあり、25年前までお茶屋だった町家をそのまま使用した甘味どころ。入口から奥に続く畳敷きの廊下とわきに置かれたぼんぼりは実に幻想的。素材にもこだわっており、あずきは十勝...
豊臣秀吉の正室、北政所が夫の菩提を弔うために創建。小堀遠州作、国指定名勝の庭園をはじめ、重要文化財に指定されている開山堂・観月台・傘亭・時雨亭が残っている。また、霊屋内部の高台寺蒔絵が有名。〈坐...
1966年より約50年にわたり皆さまに愛された智積院会館は全面建て替えにより2020年(令和2年)9月装いも新たに生まれ変わりました。新しくなった智積院会館へどうぞお越しください。
元和年間(1615~1624)、京都に公許された7つの櫓の伝統を継承している唯一の劇場で、毎年、師走の歌舞伎公演「吉例顔見世興行」は京の年中行事のひとつとして数えられています。そして、平成30年...
もっとも祇園らしい情緒が艶濃く残る祇園南側の保存地区に位置し、お茶屋「一力さん」の向いを少し入ったところの紅殻格子と赤土壁が目印です。昼は、串天ぷら11品と先付とお造りがついたコース。夜は、旬の...
東福寺塔頭。庭の苔がとても美しいことから「虹の苔寺」の別名をもつ寺院。歴史は古く明徳2年(1391)、金山明昶(きんざんみんしょう)によって創建。「波心庭」とよばれる庭園は、白砂の枯れ池と苔を巧...
東福寺塔頭。元享年間(1321~1324)に、当時の関白であった一條内経が創建。室町後期の画家、雪舟等揚(1420~1506)が京を訪れた際に起居しており、別名「雪舟寺」といわれている。方丈前の...
耐震構造が不十分だった古い町家を解体し、町家の風情を残しバリアフリーユニバーサルデザインを考えて再構築した体験施設です。蹲にじり口のある本格的なお茶室、30人が入る和室、少人数なら剣道や空手、合...
壱銭洋食とは、昭和初期のお好み焼きの呼び名。牛肉、コンニャク、ちくわ、ネギ、桜エビなど9種類の具と卵2個が入り、とてもまろやかな味。メニューはこれ一品のみ。プーンと香るソースの匂いに食欲をそそられる。
全長約120mの本堂をもち、堂の内陣柱間が33あるところから呼び名がついた。正式名称は蓮華王院。「日は永し、三十三間堂長し」と、あの夏目漱石も感嘆の声を挙げた本堂の中には1001体の千手観音立像...
大師堂や密厳堂など江戸時代の建築が大部分を占める智積院の見どころは、大書院の東に広がる池泉回遊式の庭園と宝物館。館内には国宝の障壁画が数多く収められているが、とくに長谷川等伯とその子・久蔵が描い...
清水坂・五条坂・三年坂のちょうど分岐点にある七味唐辛子の老舗。山椒・青のり・唐辛子・白ごま・黒ごま・麻の実・青しその七つの薬味がさわやかな風味をかもしだし、さっとひとふりするだけで、料理をいっそ...
豊臣秀吉が、わらじを脱いで一服したとか。それが屋号の由来です。うなぎの雑炊「うぞふすい」が名物です。
京都特有のそば料理、にしんそばの元祖。南座の隣りにある。
〈写経と法話〉写経会。おつとめ~法話~写経~粗飯。〈護摩焚きと法話〉不動縁日。護摩焚き~法話。所要時間/約1時間〈写経〉随時実施。9時~15時所要時間/約1時間~1時間30分写経 毎日受付(1名...
泉涌寺の塔頭の一つである雲龍院では、庭を眺めながらお抹茶が賞味できる。(点(たて)出し)〈写経〉一般対象 随時実施(27日以外)9時~15時受付。お清め~写経~抹茶・お菓子で約1時間半。写経会員...
建二2年(1202)鎌倉期創建。八代言代主大神(やえことしろぬしのおおかみ)・大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)・少彦名神(すくなひこなのかみ)を祀っている。1月10日を中心として前後5日間に...
江戸中期・享保年間(1716~1736)創業の和菓子の老舗。茶房では「くずきり」やお抹茶をいただくことができます。この「くずきり」は昭和の初期、祇園に遊ぶ文人・墨客をはじめとして、通人・粋人とい...
古都を一望におさめる景観と四季折々の自然に恵まれた風情あるホテル。徒歩圏内に名所が多数点在する立地の良さも魅力。宴会場「葵殿」の南側に広がる葵殿庭園は、昭和8年(1933)七代目小川治兵衛氏の晩...
明治から大正期に活躍した七宝家で、帝室技芸員・並河靖之(1845~1927)の旧邸を「並河靖之七宝記念館」として公開している。国内外の博覧会で数多く受賞し、評価を得た並河靖之が最後まで手放さなか...
東福寺塔頭。明徳元年(1390)岐陽方秀(ぎようほうしゅう)によって創建。日露戦争時、ロシア人の捕虜が東福寺全体に1,500人おり、当院にも当時50人、明治38年(1905)3月24日から11月...
二年坂は大同2年(807)にできたといわれる石段の坂で、清水から円山公園へと続く。石畳の坂道に格子戸の古い家並みが連なる情景は、まるで京都の縮図版のよう。昔ながらのお土産物屋など小さな店も多く、...