氷室の郷 新鮮やぎ朝採り市
朝採り野菜や、氷室の郷で加工した昔懐かしおかきや団子また焼きたてパンを販売している。
朝採り野菜や、氷室の郷で加工した昔懐かしおかきや団子また焼きたてパンを販売している。
あぶり餅は、小さく切った餅を竹串に刺し、炭火であぶり、白味噌だれをつけたもの。餅米の焚き方、竹串の作り方、あぶり方、白味噌のタレ等々、長い歴史の中で守り続けてきたまたこれからも守り続けていくそれ...
骨董や鉢植え・ミニ盆栽、日用雑貨、古着等々の店が出店。出店数約100店。雨天順延あるいは中止。
主に、手作り品や食べ物の出店が多い。雨天決行。
「縁日」とは神仏がこの世と縁"を持つ日とされており、この日に参詣すると大きな功得があるといわれている。東寺では祖師空海入寂の3月21日を期して毎月21日に御影堂で行われる御影供のことを指し、この...
産地品直売所。野菜、果物、花、お茶や漬け物・味噌などの加工品の他、作業所(障害者)で作ったパン等を販売している。一年を通して数回、イベントを行っている。(大根炊き、おもち等の無料接待)
道の駅「ガレリアかめおか」内にある物産市場。安全、安心な亀岡産新鮮野菜や亀岡牛、生花、加工品が並ぶ。
職人が手作りする京都のがま口専門店。唐草模様などポップでユニークな和柄を中心に、現代のライフスタイルに合わせた形や色柄を多数ラインナップ。お客様のお好みに合わせたセミオーダーメイドやカスタムオー...
お米「ヒノヒカリ」、野菜、果物、切り花、観葉植物、漬物、もちなど、約170種類の久御山産の農作物及び加工食品を販売。
売り場には新鮮な野菜のほか、米や茶、梅干しなどの加工品など品揃えも豊富です。
色紙・短冊・和紙工芸品(友禅和紙等を使っての小箱・ノート・あぶらとり紙等や、便箋・封筒・葉書)の製造卸店。全国百貨店の京都展催事(京都府物産協会主催)や有名文具店等で販売している。
京都に伝承されてきた様々な工芸技術を背景に、生活に潤いや安らぎをもたらす新しい「和」の工芸品販売を行っている。
京の町家にしつらえた趣のある和雑貨工芸品ショップ。
京焼・清水焼の伝統を受け継ぐ現在の陶芸作家、窯元らの作品を陳列しており、即売も行っている。また、体験もされており、手びねり・絵付けは個人でも申込をして体験できる。(要予約)
全国の手すき和紙1,200種を扱う和紙の店。華やかな千代紙や染め紙、黒谷和紙などの伝統の和紙に加えてそれらを使った和紙小物など豊富に取り扱っております。和紙の他にも葉書、金封、封筒、便箋など身近...
江戸時代初めから続く京の綿布商。明治から昭和初期にかけてつくられた柄の復刻手ぬぐいや、現当主十四代が発表する新柄手ぬぐいなど常時200種類ほどの手ぬぐいが揃う。2階は明治から昭和初期にかけてつく...
江戸時代初期から続く京の綿布商。明治から昭和初期にかけてつくられた柄の復刻手ぬぐいや、現当主十四代が発表する新柄手ぬぐいなど常時200種類ほどの手ぬぐいが揃う。
かやぶき民家が数多く残る自然豊かな町、美山にある道の駅。平成28年11月には、住民サービス部門の全国モデル道の駅に選ばれた。地域の特産品を販売する「ふらっと美山」や国定公園ビジターセンターと観光...
すす竹(建材として天井裏などに使われた竹は、囲炉裏やかまどの煙でいぶされ丈夫になったもので、150年程の年月がかけられている)を使って作られた箸で、箸先にも工夫がほどこされ使い易く、材料が丈夫な...
約38~30万年前に噴火した宝山の火山灰により栄養たっぷりの黒い色をした夜久野の土でつくられたとりたての野菜や農林産物加工品なども販売しています。夜久野ぶどう、黒大豆枝豆、さつまいも、里芋の販売...
さくら祭り、もみじ祭りのイベント期間に営業。地元で採れた野菜のほか、草餅・納豆などの伝統産品などを販売。
三条通に面し風情ある町家で、江戸末期(1834年)から続く香老舗。創業以来受け継いできた伝統を大切に、雅やかな京の香りをひとつひとつ丁寧に作っています。線香から香木まで扱い、可愛いパッケージのお...
明治12年(1879)創業。洛中において醤油やもろみを醸造厳選された素材を基に、継承された技と昔ながらの桶や釜を用い、京都の風味と美味しさを守り続けています。
採れたて野菜、丹波黒大豆、丹波大納言、丹波黒枝豆、丹波栗、特産物加工品などを販売。