細見美術館
縄文時代から近代にわたる日本美術コレクションを中心に四季折々の企画展を開催。モダンな和風建築には、5層吹き抜けの中庭に面してミュージアムショップやオープンスタイルのカフェがある。最上階の茶室では...
縄文時代から近代にわたる日本美術コレクションを中心に四季折々の企画展を開催。モダンな和風建築には、5層吹き抜けの中庭に面してミュージアムショップやオープンスタイルのカフェがある。最上階の茶室では...
世界遺産である天龍寺の庭園内にある龍門亭にて、篩月謹製の厳選された新鮮な四季折々の素材を使った精進料理が味わえる。
井筒八ッ橋の手焼きを体験出来る。「八ツ橋手焼き体験」は1回2名~15名で、所要時間は約60分。(人数によって異なります。)要予約(予約受付10時~20時)
三重県の伊勢神宮外宮の元宮になった神社。元々丹後地方に天下った農耕の神様で、雄略天皇の22年、神夢より伊勢山田原に迎えたのが伊勢宮外宮の始まりとされ、ここ豊受大神社はその元宮だと言われている。
お宿いしちょうは、京の中心を流れる鴨川に程近い、木戸孝允屋敷跡に建ちます。閑静な環境と、市バス、地下鉄など交通の便に恵まれ、京都観光の拠点にはうってつけです。京都御所や鴨川は散策に、新京極から錦...
JR嵯峨嵐山駅隣に位置する。天龍寺、大覚寺などの名刹やトロッコ列車など嵐山散策の拠点として最適。宿泊室には聴覚障害者のバリアフリー機器(フラッシュベル、アラートマスター、CS放送・目で聴くテレビ...
天橋立運河に面しており、日本三景天橋立を全客室から天橋立を間近に見ることができる純和風の宿。設計は皇室を手掛けた日本を代表する建築家吉村順三氏。「美人の湯」と称される天橋立温泉を有し、泉質はもち...
桂昌院ゆかりの品々をはじめ、開山より伝わる貴重な什物を公開。
湯豆腐の老舗。自家製の豆腐を使った湯豆腐、木の芽田楽、精進揚げなどのコースが楽しめる。個室も数室有る。
漢字を見るだけでなく、触れる・学ぶ・楽しむ展示を通して、驚きや発見を生み出す体験型ミュージアムです。1階は映像、グラフィックにより日本の文字文化を学ぶことができます。2階では漢字を遊びのツールと...
フランス印象派のモネが描いた絵画、「睡蓮」のモデルとなった庭園などを再現するとともに、印象派の絵画を陶板で再現し展示する庭園美術館。なお、2023年の営業時間は4月22日~12月3日。定休日:木...
天橋立に一番近い宿。天橋立廻旋橋が目の前にあり、静かに流れる天橋立運河を眺める絶好のロケーション。宿開業は1870年と古く、与謝野晶子をはじめ多くの歌人が宿泊した名宿で、館内にミニギャラリー「晶...
特産品の製造・加工研究や地域情報の発信、都市と農村との交流を目的としたもので、総合交流ターミナル施設や木造萱葺き風コテージ、キャンプ場等があり、コテージではバーベキューも楽しむことができる。また...
南丹市の歴史と文化を知ることが出来る博物館。1階の常設展示室では原始時代から現代までの歴史を既存の実物史料や模型、写真等を用いて展示をしている。2階では企画展、特別展などが開催される。
平安装束の魅力を広く知ってもらうため、男性には平安貴族の平服・直衣(のうし)を、女性には十二単などを着付けとともに希望者には歴史や文様などを解説。持参カメラにてスタッフが撮影。また、プロカメラマ...
創業文禄3年(1594)の老舗。お店の1階は仏事用の焼香・線香、2階はお香・香炉・匂袋・練香などを販売しており、聞香体験は1階の香室、3階の教室で行っている。
日本の歴史的な景観を保有する京都美山町で京ゆばを製造。食事は昼食限定。
気軽に普茶料理をという方には萬福寺門前の白雲庵がおすすめ。※前日17時までの完全予約制
重文建築群の大宮キャンパス。龍谷大学は、寛永16年(1639)西本願寺境内に開設した教育施設「学寮」に源を発す。龍谷大学発祥の地である大宮キャンパスは明治12年(1879)竣工の本館をはじめ正門...
元禄2年(1689)創業の約330年続く京麸、京ゆばのお店。五条大橋のたもとにある本店では、笹で巻いた麸まんじゅうや、やき麸、生ゆば等を販売しており、併設の茶房では「京麸・京ゆば」のおいしさを多...
昭和初期の表構えの大きな町家の、老舗の豆菓子店。なかでも、五色豆は京銘菓のひとつに数えられ、その歴史は古い。えんどう豆と砂糖だけでつくり出す素朴なお菓子。特に「柚子香(ゆずか)」と呼ばれる黄色い...
寛政元年(1789)創業。都錦味淋漬(なら漬)の製造販売の専門店。元々は、この場所で味淋醸造を本業としていたが、味淋醸造は戦前までで止め、約2年間の歳月と手間をかけ、味淋特有のうま味とコクのある...
京都らしく落ち着いた空間でおもてなし。
築90年の元お茶屋を利用したタイ料理店。タイの風を京都に運んで32年間。タイ料理を食べやすくアレンジした「和スタイル」から本場の味をそのままに「タイスタイル」まで辛さや旨さを自分の「スタイル」で...